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NCGMの活動が分かる情報誌「Feel the NCGM Plus」

国⽴国際医療研究センター(NCGM: National Center for Global health and Medicine)は、国⽴⾼度専門医療研究センター(ナショナルセンター)の⼀つであり、センター病院、国府台病院(千葉県市川市)、研究所、臨床研究センター、国際医療協⼒局、国⽴看護⼤学校(東京都清瀬市)と多様な組織を有しています。
「Feel the NCGM Plus」は、NCGMの中で⾏われているセミナー、イベントなどの様⼦やNCGMのさまざまな活動、職員のニュースを掲載しています。本誌を通して、より多くの皆様にNCGMを「Feel」していただければ幸いです。
「Feel the NCGM Plus」は、3カ月に1度の季刊誌として公開してまいります。

最新号

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「Feel the NCGM Plus」第4号

第4号の表紙に掲載した写真は、本年7月にNCGM研究所で開催された「夏季リトリート」の模様です。夏季リトリートは、研究所の若手研究者が主体となって企画・運営し、それぞれ最先端の研究成果を発表・討論する場となっています。15日の研究発表(口演)のセッションは、朝8時30分に始まり、約10時間に及び、最後まで積極的な討論が行われました。

ほかにも、第2回となった国立感染症研究所とNCGMの共同セミナー「新興・再興感染症制圧に向けての取り組み」(6月1日開催)、第63回日本心身医学会総会・学術講演会(6月25~26日開催)、第58回日本肝臓学会総会(6月2~3日開催)の様子をレポートしています。

第4号においても、NCGMのさまざまな活動、職員の活躍のニュースなどをお届けします。シリーズ企画として、引き続き「国際医療協力局グローバルヘルスレポート」(海外に赴任している職員の奮闘記)、および「研修医の窓」(センター病院の若き研修医の手記)を掲載するとともに、「清瀬の風」として国立看護大学校におけるトピックを紹介するコーナーが始まりました。

Feel the NCGM Plus 特別号

2022年9月2日、Feel the NCGM Plus 特別号を公開しました。
【NCGMへの入職をお考えの皆様へ】
NCGMと国立感染症研究所の統合によって創設される新たな専門家組織に関連して

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バックナンバー

  Vol.1 Vol.2 Vol.3 Vol.4
2021~2022年度 Feel_the_NCGM_Plus.jpg

2021.12発行

Feel_the_NCGM_Plus  Vol.2

2022.3発行

Feel_the_NCGM_Plus_vol3

2022.6発行

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2022.9発行