国立国際医療研究センター病院 リハビリテーション科
- リハビリテーション科では、リハビリテーション専門医・理学療法士・作業療法士・言語聴覚療法士を擁して、主に入院患者様の急性期リハビリテーションに携わっています。
- 脳血管障害の急性期リハビリテーション、整形外科疾患のリハビリテーション(手術予定症例では術前訓練から、頭部外傷のリハビリテーション、リウマチ性疾患のリハビリテーション、呼吸器疾患のリハビリテーション、また各種疾患で当院ご入院中の方の必要に応じてリハビリテーション医療を提供し、皆様の早期回復の一翼を担っております。
入院中、外来の患者様へ
- 入院中の方は、主治医にご相談ください。院内外来は毎日行っております。
- 外来で、リハビリテーション専門医の診察をご希望の方は、主治医の紹介状を持ってお越しください(藤谷医長外来;隔週火曜日)。ただし、当院の性格上、外来での継続的な通院訓練が必要な方につきましては、地元医療機関をご紹介しております。
- 嚥下障害の方につきましては、耳鼻科とタイアップして、短期入院による評価・訓練導入、あるいは手術適応の判断、機能回復手術及び術後リハビリテーション(導入。長期は転院して)などが可能です。まずは電話でご相談ください。
| リハビリテーション科 INDEX |
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職員募集・リクルート
リハビリテーション医、理学療法士、作業療法士、言語療法士、を随時募集しています。 >>> 詳しくはこちら |
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診療の紹介
リハビリテーション科では、医師を筆頭にPT,OT,STによるチーム医療を提供しています。
>>> 詳しくはこちら |
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学会発表・出版物
各学会に随時、研究発表を行いリハビリテーション技術向上、研究に力を入れています。
>>> 詳しくはこちら |
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年次総計・年次報告
国立国際医療研究センター病院 リハビリテーション科の各年度の総計・報告を紹介しています。
>>> 詳しくはこちら |
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| 新着情報・お知らせ 22年5月12日更新 |
| 平成22年5月の靴外来
今月の靴外来は5月12日と5月26日となっています。
靴外来に関してはこちらをどうぞ 靴外来について |
| 医師・医療スタッフ向け講習会
糖尿病診療-最新の動向 平成22年5月16日
国立国際医療研究センター糖尿病情報センター
詳しくはこちら |
【杖・靴などについて】
リハビリテーション実施時には、スリッパではなく靴の使用をお願いしています。
靴は普段履いているもので結構ですが、着脱が容易なものをお願いします。
リハビリシューズに関しては売店で販売する予定ですが、売店の変更のため多少お時間をいただくかもしれません。杖につきましても売店で販売していますのでご利用ください。 |
【勉強会・講習会】
患者さんのトランスファーの指導
神経内科病棟の新人看護師への移乗動作の説明とデモンストレーションをおこないました。
菅原主任理学療法士
(10.4.30) |
平成22年度 新しいスタッフ紹介
菅原主任理学療法士(国立病院機構埼玉病院より)
近江理学療法士
成尾理学療法士
野口理学療法士
水尾作業療法士
(10.4.1) |
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| リハビリテーション勉強会 |
在宅酸素療法
在宅酸素の業者(帝人)のデモンストレーション
(10.5.11) |
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帝人の担当者による、在宅酸素療法についての説明と、デモンストレーションを実施しました。 |
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糖尿病にについて
第三糖尿病科医長 岸本先生
(10.5.7) |
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糖尿病についての勉強会。
糖尿病の概念、治療法、運動療法から最近のトピックスまでを講義していただきました。 |
リハビリテーション科の
今までの勉強会 >> more
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