→ 新着情報
→ ごあいさつ
→ 当研究所について
→ 組 織
→ 研究部の紹介
→ 発表論文
→ 新興・再興感染症など
→ 所在地と地図
→ リンク
→ 病院コホート研究
→ メタボリックシンドローム
→ 臨床研究研修コース
→ 基礎研究プログラム
所長室
副所長室
熱帯医学・マラリア研究部
呼吸器疾患研究部
感染症制御研究部
疾患制御研究部
難治性疾患研究部
遺伝子診断治療開発研究部
細胞組織再生医学研究部
形態観察共同利用システム
糖尿病研究センター
糖尿病研究部
代謝疾患研究部
分子代謝制御研究部
臓器障害研究部
糖尿病情報センター
肝炎・免疫研究センター
肝疾患研究部
消化器疾患研究部
免疫制御研究部
免疫病理研究部
肝炎情報センター
プロジェクト研究
分子炎症制御プロジェクト
糖尿病研究センター分子代謝制御研究部 松本道宏 部長、春日雅人 研究所長・糖尿病研究センター長らのグループが、肝臓からのブドウ糖の産生を調節するタンパク質を発見し、その成果が、『Nature Medicine』誌に掲載されました。
春日雅人研究所長が、第4回鈴木万平記念糖尿病国際賞の受賞者に決定しました。
新田 剛 室長が財団法人アステラス病態代謝研究会から最優秀理事長賞を受賞しました。
熱帯医学・マラリア研究部マラリア学研究室長【招へい型5年任期付】公募のお知らせ
感染症制御研究部を中心とする研究成果がThe Journal of Infectious Diseasesの表紙を飾りました。
難治性疾患研究部の発見が朝日新聞の科学欄で取り上げられました。
笹渡先生、反町先生がNature ImmunologyよりPoster Prizeを受賞しました。
反町らは、筑波大学との共同研究で、ミトコンドリアDNAの変異が自然免疫システムによって認識され、移植片の拒絶が起こることを明らかにし、Journal of Experimental Medicineに掲載された。
春日雅人所長がストックホルムで開催された第46回欧州糖尿病学会でClaude Bernard Prizeを受賞し、その記念Lectureを行いました。
形態観察共同利用システムへリンクを追加しました。
報告に2009年発表文献を追加しました。
狩野繁之部長が小泉賞を受賞しました。
書籍出版「iPS細胞が再生医療の扉を開く」
新型インフルエンザ検査キットの開発に成功
春日雅人所長が日本肥満学会賞を受賞しました。
国立国際医療センターの研究者にハノイ市より記念章の授与
新書出版:地球温暖化とフィリピン・パラワン島におけるマラリアの分布変化
2型糖尿病に関連する新規遺伝子
KCNQ1
を同定 ―日本人では最も重要な2型糖尿病関連遺伝子―
地理情報システムとマラリア・サーベイランス
ヒトES細胞から無フィーダー培養系によって高効率の好中球の分化誘導に成功
ヒトES細胞から無フィーダー培養系によって高効率の血管内皮細胞の分化誘導に成功
腸管出血性大腸菌感染症に対する次世代治療薬の開発に成功
HIV-1感染でDNAに傷が付くことを発見
骨髄細胞の拒絶反応を解明
ヒトES細胞の無血清無フィーダー未分化維持培養に成功
ガン細胞の遠隔転移を抑制する作用を発見
ベトナム国際共同研究マニュアル
代謝性疾患データベースを公開
日本の旅行者のためのマラリア予防ガイドラインを作成
Znと薬剤抵抗性癌細胞の治療
自己免疫性糖尿病の分子機構と新規治療法の開発
サイトカイン受容体発現が放射線照射後の消化管粘膜再生を促す
国立国際医療研究センター研究所 〒162-8655 東京都新宿戸山1-21-1 TEL (03)3202-7181 FAX(03)3202-7364
Copyright (c) 2005 Reserch Institute National Center for Global Health and Medicine